「病気になってから治す」――。今の医療の主流ですが、果たしてそれだけで本当に大切な家族や自分自身の健康を守り切れるのでしょうか。
このたび、医療専門書「明日の医療を支える信頼のドクター2026年版」にて、理事長 小林俊一の記事が掲載されました。
診療の中で健康や病気について学び、自分の体を守る力を身につけていく「健康教育型プライマリケア」という考え方について、実際の診療現場での経験をもとに解説しています。
症状が出てからでは遅れてしまうこともある中で、日常の中でどのように健康と向き合えばよいのか。ご自身だけでなく、ご家族の健康を守るためのヒントもまとめています。
「まだ大丈夫かな」と感じている方や、健康について改めて考えたい方に、ぜひ一度ご覧いただきたい内容です。
発売は5月下旬となります。
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https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784434379154

































